新前橋駅にペットボトルキャップアート 鉄道わくわくフェスティバルに合わせ21日まで展示

JR新前橋駅に、電車を描いたペットボトルキャップアートが展示されています。4月21日開催される「鉄道わくわくフェスティバルin新前橋」に合わせて企画されました。

ペットボトルキャップアートは駅東口の階段を上がったコンコースに飾られています。見たところ、2畳ほどの大きさ。約2300個のキャップを使用しています。JR東日本高崎支社のフェイスブックページによると、展示期間は19~21日まで。

左上には「鉄道わくわくフェスティバル」と書かれた切符。

飲料各社のペットボトルキャップが使われています。

鉄道わくわくフェスティバルは、4月に始まった「群馬プレデスティネーションキャンペーン」の一環。4月21日10~15時、新前橋駅西口からほど近い「高崎車両センター・新前橋運輸区」で開催されます。「185系」「E653系」といった車両を展示するほか、車両の洗浄体験など、電車を身近に体験できる多彩なイベントが用意されています。

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